ある本に書いてありました。
夢見鳥(ゆめみどり) 「胡蝶の夢」という故事をご存じですか。 中国の荘子が夢を見ました。蝶になって、自由に舞い飛ぶ夢です。 目が覚めてから、彼は、自分が蝶になった夢をみたのか、今、蝶が夢を見て人間になっているのか、わからなくなったというのです。 胡蝶は中国語で蝶のこと。 この故事から、蝶のことを夢見鳥(夢観鳥)というようになりました。夢虫という言い方もあります。 この故事をどうとるかは、人それぞれです。 あなたはどうでしょう? 自分が夢見ている自分と、今の自分、どちらが、本当の自分だと思いますか? そして、どちらにでもなれるとしたら・・・・・。今のままでいいですか? 「美人の日本語」山下恵子さん著
山下さんへ ココロに聞いてみました 今のままで いいわけがありませんっという お返事をいただきましたので動くことにしました
このこと 忘れないためにも ゆめみどり yumemidori.com 使わせていただきます♪ 山下さん 素敵すぎです〜 ありがとうございます!
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